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フェイスブックでの情報発信をスタート [日々の出来事より]


最近何かと話題になっているフェイスブック。

私もいろいろと情報媒体を持っているのですが、なかなかまとめられるものが
なかったので、これを使ってみようと始めてみました。

※「リーラムジカ ピアノ教室コンサルティング Facebookページ」
http://www.facebook.com/lilamusica


他の個人メディアにはない良さが、やっぱりフェイスブックにはありますね。


お仕事のことや、ちょっとした私生活についても、こちらで見れるように
していきたいと思っております。


もしよろしければ、チェックしてみてくださいね。


「リーラムジカ ピアノ教室コンサルティング Facebookページ」












ヤマハ池袋店さんを訪問 [日々の出来事より]


先日、ある方とお会いした帰りに、地下鉄で池袋へ向かいました。

ヤマハ池袋で、楽譜を購入するためと、営業も兼ねて私の本の様子を見に行くためです(笑)


まずは楽譜を物色していたら、ふと見覚えのある方が。音楽之友社の営業の方でした。

話かけてみると、お仕事で来店されているとのこと。


いろいろお話させていただいていると、楽譜売り場のご担当の方をご紹介くださいました。

名刺交換のあと、売れ行きなどをうかがうと、よく出ているということでしたので、
ちょっと嬉しかったですね。


やはりあの赤い表紙が、インパクトがあるようです。


この本は発売されて4カ月になりますが、こちらでは有難いことに、
まだディスプレイ陳列をしていただいておりました。


やはりピアノの先生が多く訪れるお店、ということで、長く展示していただいているのでしょう。


こうしてこの日は嬉しいことに、楽器店様との素敵な出逢いがありました。


私は、一つひとつの出逢いは、何より大切にしたいと思っています。


今日も、出逢いに感謝。





ランキングが少し上がりました
      ↓
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デスクには30冊ほどの本 [日々の出来事より]

最近特に、書籍の買い方が荒いです(笑)

ほとんど手当たり次第という感じでしょうか。


ということで、私のデスクには今は30冊ほどの本が積まれています。


これらをゆったり、時間を気にせず読んでいたい。


そう思いつつ、書籍を横目に仕事に励みます。





使い続ける戦略 [日々の出来事より]

おかげさまで、最近私のメールマガジン「成功するピアノ教室」に
ご登録いただく方が急激に増えてきました。


これも書籍の出版の効果なのだろう、と思っております。


また、書籍名とメールマガジンのタイトルが同じだ、というのも
要因かもしれませんね。


ブランディングの基本として、出来るだけ「名前は使い続ける」、
ということは挙げられると思います。


肩書きもそうですし、例えば教室名もそうですね。


使い続けることで、時間と共に人々へ浸透して、
それに伴い、認知度も上がっていく。



私の場合は、メールマガジンのタイトルと書籍名を統一する。


このことにより、どちらの媒体も相乗効果で、じわじわと認知度が上がっていく、
という戦略です。


私はどんな小さな媒体でも、「名前」や「タイトル」だけは、かなりの時間を
費やして考えます。


それがいつどの場面、どの媒体で出るか分かりませんし、それがそのまま
自分のブランドに関わってくる可能性が高いからです。


そういう意味でも、ネーミングというのは大切ですよね。




ピアノを習っている割合 [日々の出来事より]

先日得た情報によりますと、

「平成20年子どもの学校外での学習活動に関する実態調査」

によると、小学生・中学生の3割がピアノを習っている、ということです。


確かに、生徒さんに聞いてみると、クラスの中でもピアノを習っている友達が
少なくないことに気付きます。


やはり習い事の中でも、ピアノはまだまだ上位に位置しているのでしょう。


ピアノを習うことによるメリットはたくさんあると思います。


何とか世の中に、ピアノブームを起こしたいものですね。



やはり体が資本ですね [日々の出来事より]

何をするにも、まずは健康が第一だといつも思います。

1年ほど前に、盲腸の手術をして1週間ほど入院をしたことがあります。

その時は、本番も近いのに何もできず、ただ寝ているだけという、
非常に辛い思いをしました。


普通に歩けていること、食べることができること、ピアノが弾けること。


健康を取り戻してからは、すべてにおいて、喜びを感じたものでした。


やはり体は大事ですね。


健康のために、私は毎日欠かさずにストレッチ、腕立て伏せ、腹筋、背筋の
トレーニングをしています。


いつもプロとして健康管理だけはきちんとやっていきたいものだ、と思います。



朝に日記をつける [日々の出来事より]

すっかり朝4時半起きが定着してきました。ですが、そんなに朝早く起きて何をしているのですか?
というご質問をよく受けます。

いつもやっていることの一つは、日記を書くことです。

と言っても、書くことは前日の行動日記が主です。


どの程度の仕事ができたかチェックすることは、以後自分のPDCA(Plan Do Check Action)を回すことに役立ちます。

また、夜に日記を書くとどうしてもネガティブな内容になってしまいがちですが、
朝に書くと非常に前向きな内容になるのが不思議です。


また、前日に購入した書籍を記入しておくことは忘れません。

単なる備忘録にとどまらず、書籍名を記録しておくことは、

「今の自分を見つめなおす」

ということにつながるからです。


書籍を手に取り、購入したのには、必ず理由があります。

それが自分が気づかないことでも、何かが気になって買った。


記録をつけておくことで、時が経ち、読み返したときに、その理由が判明することが多いんです。


探していたものが、ふと見つかる。

そんな体験をすることができます。


忘れかけていたものに、重要なヒントが隠されていることもあるんですね。




読むべき書物 [日々の出来事より]

先日、私のメールマガジンでもご紹介した、「超訳 ニーチェの言葉」という本、とても深い内容で、どのページにも多くの気づきがあります。


良い本との出会いは、人生を変える、と言いますが、この本もそれに近いものを感じながら、
日々ページをめくったりしています。



この本の中の、「読むべき書物」という示唆から、抜粋してみます。


「わたしたちが読むべき本とは、次のようなものだ。

読む前と読んだあとでは世界がまったくちがって見えるような本。

わたしたちをこの世の彼方へ連れさってくれる本。

読んだことでわたしたちの心が洗われたことに気づかせるような本。

新しい知恵と勇気を与えてくれる本。

愛や美について新しい認識、新しい眼を与えてくれる本。」
                          (悦ばしき知識)



まさに、この「超訳 ニーチェの言葉」は、そんな書物だと思います。





悔いの無い生き方を [日々の出来事より]

最近、「超訳 ニーチェの言葉」という本を読んでいます。

ひとつ一つの言葉がずっしりくるので、読み応えがあります。


中でも感銘を受けた言葉を記したいと思います。


~少しの悔いもない生き方を~

「今のこの人生を、もう一度そっくりそのままくり返してもかまわないという生き方をしてみよ」



結局、自分の幸せや成功は自分で作り上げるしかない。

そのためには、今、この瞬間を、心を込めて生きるしかない。

それが、悔いのない人生を歩むたったひとつの方法かもしれません。





源泉徴収の締切日 [日々の出来事より]

私の事業所は、給与支払い事務所でもあるので、源泉徴収を「する」側でもあります。

本来ならば、毎月10日に収めなければいけないのですが、源泉所得税の特例を受けていれば、半年に1回で済みます。


そのためには、「源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請書」という長いタイトルの書類を提出する必要があるのですが、これを出しておけば楽ですね。

ちなみに7~12月分は、翌年の1月10日まで(特例を受けていれば)が締切になっております。


ですが、今回うっかり忘れていたことに気づきました!それが12日のこと。

締切を過ぎてしまうと、5パーセントの加算税?がかかってしまいます。


考えてみると、10日は日曜日、しかも11日も祝日。ということはもしかして12日が締切かなと思いましたら、その通りでした。


危なくセーフでしたが、これからは気をつけたいと思います。



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